2007年04月10日
そろそろ
そろそろです。そろそろ。もう少々お待ちください。もうすぐ動き出します。投稿者 harasho : 02:28 | コメント (141) | トラックバック
2007年02月06日
なんだか物騒です
西麻布、渋谷とそれぞれ旧・現オフィスから歩いて数分なんですけど。。。。マジ怖い。やばいよ、トッキー。絶対、Tシャツばれたんだよ。。。
投稿者 harasho : 22:00 | コメント (39) | トラックバック
2007年01月28日
スランプ
いやぁ〜なかなかブログに向かえないっす。。。
こうも更新が途絶えてくると、ちょっとしたことで逆に書けなくなってきて悪循環に陥っちゃいますね。と、言いつつもいくつか考えたネタの中から実際書いているのは、ネタがないというネタなんですが。。。
本来は今年からリニューアルするつもりだったんですが、それもできないままズルズルときております。どうしたもんやら。
スランプ。スランプっすよ。
投稿者 harasho : 00:39 | コメント (2) | トラックバック
2006年10月26日
新庄、日本一おめでとう!
というわけで、日ハムおめでとう!
新庄、まじすげーよ。本当にかっこいい。まあ、全然違うんだけど、NAKATAとかイチローとか、格が違うね。本物のカリスマだと思う。新庄、最高だ!
日ハムに行って本当によかったと思う。もし、阪神にいたらこんな新庄はきっと見れなかった。
投稿者 harasho : 22:57 | コメント (43) | トラックバック
2006年10月16日
のだめとか長男とかGoogle様とか黄色いビルとか
のだめ、ていうか上野樹里っていうか、もうパーフェクトですよ。すばらしい。ドラマ化知ったときから上野樹里だといいなーと思ってましたが、完璧です。大満足。月曜は9時までに帰ります。
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どうでもいいが、キミに長男の自覚はないのか、と愚痴の一つも言いたくもなるが、まあこれでいいよ。気兼ねなく俺がやるよ。遅かれ早かれこういう時が来るとは思っていたけど、あとのことはすべて俺に任せなさい。
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Google様お願いです。僕のブログに包茎手術の広告を出すのを止めてください。。たまに見かけるので気にはなっていましたが、もう勘弁してください。それともなんですか?最近の検索エンジンはそんなことま…
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今日、業者から、黄色いビルがすでに埋まっていると悲報を受けました・・。
なんてこった。。。
チョレオからは「ブログになんか書くからだ」と責め立てられ、社員一同ショックを受けています。とりあえず1軒だけ内見の予約をしましたが、やはりそうそう簡単にはいい物件に巡り会えないようです。。。
投稿者 harasho : 22:55 | コメント (25) | トラックバック
2006年10月04日
ネットで突っ込まれている発言にはやはりそれなりに理由がある
そんなことをふと思ったり思わなかったり。日々にネットのニュースやブログを巡回していると、なんだかなぁ、、という発言に触れます。それがネットのよいところな訳ですが、やはり突っ込まれてる発言というのは、それなりだなぁと思います。
『毎日編集委員の「モナ不倫記事」 ネット上で失笑買う』 (J-CASTニュース)
2006年10月3日付の毎日新聞(夕刊)に掲載されたコラムがネット上で失笑を買っている。そのコラムの内容が、山本モナさんと細野豪志議員の不倫騒動を擁護する内容になっているうえ、安倍政権と不倫騒動がなんらかの関係があるかのような記述をしているからだ。
いや、そんなことはどうでもいいんですけど、不倫がどうととかじゃなくて、元記事を読んでみると、ネット上の失笑がものすごく的を射ているんですね。
それにしても「密会の時間、場所は2人しか知らないはず?」とつぶやくと、コンピューターに詳しい若者が「何しろ、他人のメールの中身まで分かる時代ですから」とただならぬことを言い出した。
特定のソフトを使えば、少なくともサーバーの管理人は、誰が、いつ、どのネットにアクセスしたか、誰にメールを送ったか、そのメールのやり取りさえ知ることが出来る。犯罪を防止する目的のソフトだが、もし、悪意に満ちた人物が管理人に紛れ込んでいたら……ゾッとする。
なに、ゾッとしてんだよww
さらにこう続きます。
ネット技術はここまで来てしまった。
大新聞様の無知はここまで来てしまった。
知らないことは罪ではありません。知らないことを知らないことは罪じゃないかと。ほら、「無知の知」ってやつです。僕が高校1年の書道の授業で課題に書いた「無知の知」です。
この人は、メールがプライベートなもので安心安全なものだと思っていたのですね。そして、メールの内容を他人が見れるなんて、ネットの進歩はよこしまな方向に進んでいると。。。
メー ルがプライバシーの保護されたものとは言えないものなんてことは、メールをビジネスで利用している人なら、その多くが普通に知っているべきことです。ある程度システム化された 会社につとめるサラリーマン、OLのみなさんなら、いつ自分のメールが上司に監視される危険にさらされているか、なんとなくは自覚しています。
例えば、何らかの重要なIDやパスワードをメールで連絡したりしないのは常識です。別の媒体に記録して郵送したり、口頭で伝えたり、メールで送るにしても、厳重に暗号化して、IDとパスワードをそれぞれ別のメールで送ったりします。
こうしたことは、特別専門的な知識が必要なことでもないし、一部のgeekの世界でもなく一般的なサラリーマン世界の話だと思っています。
それを、ネットの技術はここまで来た、とか言ってあげく、安倍政権の陰謀だとか密告がどうとか、失笑されるのも当たり前だと。。。
知らないことは罪じゃないから、もう少し謙虚になったほうがいいです。
もう一個あったけど、疲れたので終わり。
投稿者 harasho : 23:57
2006年10月03日
今年の高校野球は本当に出色だと改めて思った。
今更な感じですが、ここまできてあらためて、すごいなー、おもしろいなーと感じたわけです。
ここ何年かあまり「甲子園」もろくに見たことなかったんですが、今年は決勝も2回見ましたw
甲子園のアイドル、というのは毎年とは言わないまでも、そこそこ出てくるものです。それでも、今年のように、夏の大会のみならず、米国遠征、そして国体までその熱狂が続くというのはきわめて珍しい現象ではないでしょうか。
しかも、甲子園以降の話題が、ドラフトを中心とするものでない点も異色です。
理由はいくつかあると思いますが、そのいくつかを挙げてみたいと思いました。(なぜでしょう?)
・キャラ立ちしている
・キャラが豊富
・ストーリー性がある
・ブランド
・電○の陰謀
主人公であるハンカチ王子「斉藤くん」の人気ももちろんですが、ライバル「田中くん」(むしろ始めはこっちが主人公) が、非常にキャラとして立っています。いつだって世の中は世知辛いものですが、この世知辛い世の中、斉藤くんの絵に描いたような爽やか、好青年キャラは、 おばさまたちをまんまと熱狂させました。その爽やか具合は、おばさまのみならず、僕が見ていても気持ちがいいもので、僕は彼のパパになりたいと思いまし た。
「田中くん」は、王子のライバルキャラとして、豪快なイメージを確立し、ちょい悪好きな天の邪鬼な面々の人気を担当。
その他にも、八商工の大嶺くん、鹿児島工の今吉くんなど脇役の面々も見事なまでにキャラとして成立しています。
甲 子園以降も熱狂が継続とした理由として、ストーリー性の豊かさが挙げられます。甲子園の熱戦で、ライバルの構図が完全に確立された「斉藤くん」と「田中く ん」が、今度はチームメイトとなってアメリカのチームと戦う、もうこれは少年サンデーあたりで人気になった高校野球漫画の第二章として、ぴったりなはずで す。っていうか、そういうのきっとありましたよね?
しかも、多彩なバイプレーヤーたちが脇を固める訳です。さらに、「ドラフト」というイベント要素が、サイドストーリーとなります。きっと、夜の宿舎とかで、いろんな話をして語り合ったにちがいありません。青春です。
そしてドラフトで、「斉藤くん」がプロ入りを選択しなかったことが、実はこの熱狂の寿命を延ばし、さらにストーリーの幅を広げているのです。
「斉 藤くん」がプロ入りしていれば、世間の注目は彼らのプロ入り後に集まり、高校野球としての物語性はそう長くは続かなかったでしょう。実際、「斉藤くん」の あまりにも爽やかな大学進学記者会見により、早稲田ブランドでおばさまをヒイヒイ言わせた後、ドラフト自体の話題はそこまで盛り上がることなく、しばらく 見納めとなる「斉藤くん」VS「田中くん」を期待した国体へと舞台は移って行きます。
そして、国体でも見事な活躍を見せた2人は、明日今年 2度目にして3試合目の決勝戦を戦います。さらに、米国遠征をともにした球児たちの間に芽生えた友情は、この国体を単なる野球の試合以上の高みに押し上げ ます。夏の甲子園では、見せることのないような素顔ともいうべき、楽しさが表出しています。「仲間」同士で高いレベルで戦えることの喜びが、高校野球とい う「教育活動」の枠をはみ出してしまっています。
鹿児島工と対戦した駒苫。代打の切り札・今吉くんを打ち取った田中くん。今度は駒苫のキャプテン・本間くんが、今吉くんのモノマネとしかいいようがないパフォーマンスを打席で見せ、盛り上がります。
今日の準決勝、駒苫の田中くんは米国遠征のチームメイト、東洋大姫路の林崎くんと笑顔で真っ向勝負、ヒットを打たれると、1塁ベース上とマウンドでさらに笑顔を交わします。
何より、斉藤くんが試合中、田中くん、本間くんと談笑しつつ、青いハンカチを仕込んで9回裏のマウンドに向かい、ネタにされてきたことを見事にネタとしてやりきった姿は、もうこれは電○のプロデュースとしかいいようがありません。最高に楽しませてもらいました。
はてさて、明日の決勝戦はどうなるんでしょうか?斉藤くんが勝った場合、リベンジを果たせぬまま、一足先にプロ入りする田中くんが、4年越しのリベンジを 果たすべく、斉藤くんのプロ入りを待つという、連続ドラマの最終回で映画化を匂わせるような理想のクライマックスが実現します。また、きれいな終わり方を 重視し、ハッピーエンドにこだわるならば、夏の引き分け再試合をイメージしつつ、9回0対0で同校優勝という最後も捨てがたいでしょう。はたまた、田中く んがリベンジを果たし、次なる展開に繋げるのか。
こんな感じであらためてちょー楽しい今年の高校野球。いったい僕は何やってるんでしょうか。。。
投稿者 harasho : 23:24 | コメント (30) | トラックバック
2006年09月30日
我らが阪神タイガースがどうにも止まらない
シモヤン気迫の好投!
アニキの絶妙な好補!
JFKの完璧な継投リレー!
なによりここにきて天才・今岡のタイムリー!!
うわー、もうヤバい、まじヤバい。お願いだから優勝しよう。
2006年09月29日
我らが阪神タイガースの神撃をどうしてくれる。。
ベイはなにやってんだベイは。
ふざけんな。こんな神がかった阪神を優勝させないでどうする!
なんにせよ、明日から3つ勝ちますよ。
2006年09月26日
我らが阪神タイガースは本当に奇跡を起こすんじゃないか?
負ける気がしねぇ。
本当に史上最強のチームになったなぁ。
福留をどうにかせねば。
待ってろ、新庄!
2006年09月20日
クーデターて。。
タイ陸軍がクーデター、暫定政権を樹立と宣言=タクシン首相は非常事態宣言で応戦
思いっきり変化球ですが、さて寝ようかと思ったら、びっくりする見出しが。。
タイでクーデターですか。 日本でもなじみの深い、比較的好意的なイメージが強い国だけど、こんなことあるんですね。
首相周辺がおかしなことになってるのは、ちらほら見聞きしてましたけど、かなりびっくり。
僕は寝ますけど。
2006年08月04日
笑った
この国が好きです。
こんなバカな人たちがいるから。
おもしろくてしょうがない。
最近、ブログを辞める、といって1日で復帰したペパポのieiriさん。
これオリジナルでしょうか?最高です。
http://ieiriblog.jugem.jp/?eid=924
メロディーつけて音源作って欲しい。。。
このへん、ちょークール。
あちら側生まれ あちら側育ち
あちら側の奴は大体友達
俺が巻き起こすCheep革命 群衆巻き込まれるDopeな運命
20:80(にっぱち)覆すロングテール やっぱし俺は信じている
もう一個。爆笑。
http://d.hatena.ne.jp/wetfootdog/20060804/p1
嘘のように解決します。 くり返します。嘘のように解決します。
繰り返し、繰り返してます。
馬としてもこれは避けたいところです。 くり返します。馬としてもこれは避けたいところです。
いいねぇ。
あられ、おせんべい

讃岐うどん食いてぇ。。。
亀田の試合についての諸々の騒動に思うことがいろいろあるんですけど、いろいろ思いすぎてまとまらないので多分書かないです。
でも、さっき某ポータルサイトの記事で見たのですが、「感動した」っていう記事を書いた上村愛子のブログが、900件以上のコメントで炎上しているそうです。しかも、それで上村愛子が、「軽々しくコメントして反省しています」って記事を書いたって。。。。
なんですか、これ?ママン、僕この国が嫌いになりそうだよ。。
ブログの所為でこの国から自由が奪われようとしています。
一番の問題は、なんで僕のブログは炎上しないのか、ということです。
遠く、島根から10年くらい会ってない旧友からコメントされるだけ、っていうのはどういうことだ、ってことです。
ベネズエラ大使館には、謝罪や励ましのメールが殺到しているとのことです。
こっちのほうが怖いです。
そうそう、しかもね、上村愛子が「反省した」記事にアクセスしたら、「トロイの木馬」が発見されました。僕のウィルス対策ソフトが反応して接続が遮断されたんですが、誰かが仕込んだってことですか?火事場泥棒ですか?
言葉を失いますよ。まったく。
投稿者 harasho : 13:50 | コメント (2) | トラックバック
2006年08月02日
長男一つ目
やべー、泣いた。
いろいろ言う人が出てきそうだけど。
オレは認める。
泣いたよ。
投稿者 harasho : 21:52 | コメント (3) | トラックバック
2006年07月25日
国宝級?
おー。すごい。グレートだ。
「プラダを着た悪魔」っていう映画のポスター。
もう一人と違って、やたらとTV出演している某雑誌のモデルさんらしいです。
世間の女子たちが絶賛しているほど、男子の評価は高くないと思われるご本人ですが、
これはちょっとすごいですね。圧巻です。
赤に興奮しているトッキーの姿が目に浮かびます。
が、肝心の本編にはちっとも惹かれません。というか、ストーリーすら確認してません。
投稿者 harasho : 03:08 | コメント (98) | トラックバック
2006年07月22日
THE OPEN
タイガー、すごすぎ。
予選ラウンドでスタンディングオベーションって。
その昔、某ゲームで「ヒーローポイント」なる概念を見かけたことがあるけど、
タイガーは、地球上でもっともヒーローポイントの高い人物だと思う。
ありえんよ。
---------------------
*ヒーローポイント
「英雄になる人間というのはそれなりの加護の力を持っている物だ」という解釈のもと存在する概念。
ヒーローはなぜかピストルの弾が当たらないし、ヒーローだと敵は攻撃するのを
待ってくれる。ヒーローには神様が贔屓してくれるのだ。
ヒーローポイントが高いと神様はすごく贔屓してくれる。
2006年07月17日
核シェルターが欲しい
非難決議を全会一致で採択したものの、強制力を伴う制裁決議には至らず、また、あっという間に北朝鮮側から拒否される、という全くもって心休まらない状況が続いております。
土壇場の妥協ということで、また弱腰外交か?と非難しそうな気になりますが、それでもギリギリのところで頑張ったほうだと思います。それより、問題はこれからどうするかなわけで、簡単に拒否されてこれで終わりというわけにはいきませんから、二の矢三の矢と頑張って欲しいものです。
ところで、いくら外交で頑張ってくれたからと言って、本当にあいつらまたぶっ飛ばしてきたら、どうなるでしょうか?実は、今って冗談抜きで一触即発なわけですよね?威嚇だ、脅しだ、と言ったところで、でも明日明後日、飛んできてもおかしくない状態なわけですよ。
日本にはどうやら、撃たれた後で迎撃する方法無いということなので、じゃあ先制攻撃ができるかというと、まあ難しい。なんか、今度すごいやつを日本のイージス艦にも搭載するとかしないとか言ってたけど。
じゃあ、結局撃たれたら僕らは祈るしかないわけですか?これは外れるのを祈るのみ、、、って花道応援団みたいに祈るのみですか。。。軍事オタクで有名な元防衛庁長官は、地下街に逃げろ、とか人を馬鹿にしたようなこと言ってましたけど。。
そんなこと考えてたら、どうにも心配になって、探しましたよ。
やっぱり自分のみは自分で守らないとダメなのか、って。
核シェルターを。
そしたらね、作ってくれるみたいです。
織部精機製作所さんが。
すごい!!
日本核シェルター協会の第一号会員だそうです!!
こんな感じで作ってくれます。
↓↓↓
http://www.oribe-seiki.co.jp/index10.htm
数百万で作ってくれるそうです。夢じゃないです。
安藤建設さんも負けていません。
来年9月には群馬県に核シェルタ-付き賃貸マンションが完成予定とのこと!!
http://www17.plala.or.jp/andoukensetu/tintaijigyoubu.html
これは福音です。
なんか冗談じゃなくて、本当にこういうこと進めていかないとダメなんじゃないでしょうか?
少なくとも学校とか公園とか、避難場所になるようなところは、本気で考えませんか??
投稿者 harasho : 02:44 | コメント (144) | トラックバック
2006年07月06日
ドイツの敗因
途中で信じられない邪魔が入りましたが、ドイツVSイタリアの試合はさすがに素晴らしかった。決勝トーナメントに入ってからイタリアの良さがすごく目をひいていました。思えば、今大会終始自分たちのサッカーを続けているのがイタリアじゃないかなと思います。
攻撃的なサッカーに生まれ変わったといわれますが、ふたを開けてみれば、カテナチオと呼ばれる鉄壁の守備はまったく失われておらず、サッカーはすごい守備でも興奮できるスポーツなんだと実感させてくれます。
ここまで戦前の予想を覆して、大活躍のドイツでしたが、最後の1分、ちょっとした油断があったのかもしれません。大健闘を見せたドイツチームの中でももっとも印象的でチャーミングだったのは、僕の中ではまぎれもなくクリンスマンです。オヤジ、というよりむしろおじいちゃんが勢ぞろいの感がある、各国のベンチスタッフの中にあり、クリンスマンのかっこよさは群を抜いています。そして、人間味溢れるパフォーマンス、無邪気に喜ぶ姿は、見ていてホントおもしろかった。
僕はですね、ドイツベンチを見ていると、、、、
翔陽ベンチを思い出してしょうがないんです。
クリンスマンは絶対、藤真だと思うんですよ。
ホントは、延長後半くらいから、メンバーチェンジ!!オレ!! って言って出てくるつもりだったと思うんですよ。
でもって、バラックやポドルスキのケツを叩いて、、
「シラケタ顔するな!!ブラジルが見てるぞ!!」
とか言って、ばしばしゴール決める予定だったと思うんですよ。。。。
でも、ブラジルが負けちゃって、タイミング失くしたと思うんですよ。。。。
ドイツの敗因は間違いなくそれだと思います。
投稿者 harasho : 00:07 | コメント (127) | トラックバック
2006年07月05日
海の向こうで戦争が始まる
いや、「向こう」じゃねーな。。。
シャレにならん。
投稿者 harasho : 05:14 | コメント (61) | トラックバック
もう少しあと少し
・・・って何でしたっけ??
あー。ZARDだ。w
今日明日が準決勝。日曜が決勝。
(原田さんがW杯に出場しているという噂があって、
依頼を控えていたら、間近になってしまいました、、、)
某所でこんなネタが上がっており、面目ありません。。。
もう少し、あと少し、です。。
さて、すでに話題沸騰という感じの中田の引退ですが、おそらく同じような人は多いと思いますが、あのピッチに倒れこむ彼の姿を見たとき、「ひょっとして引退するんじゃないか?いや、きっと引退だ」、僕はそう感じてしまいました。翌日、相方に「中田辞めるんじゃない??」と話しました。
いろいろコメントも出ていますが、やはりまずは本当に残念だな、と思います。同時に考えたことがあったのですが、それは、「可能性」と「選択肢」ということです。
多くは「一芸に秀でる」タイプのプロスポーツ選手において、中田には引退後も多くの可能性と選択肢があるように感じます。凡人は、いや優れた才人であっても、人生は一つ。その中で何か一つでも成す事ができれば、文句ない人生と言えるでしょう。もちろん、これからどうなるかは、全く分からないわけですが、それでも彼には、今後文字通り第二の人生が待っているような気がしてなりません。それは、引退したプロ選手が飲食店の経営に乗り出したり、タレント活動に精を出したり、また定年を終えたサラリーマンが悠々自適の老後を送るのとはまた別の。才能と努力と意思によって、その可能性と選択肢を手に入れることができるのでしょう。
本当か嘘か分かりませんが、高校時代に東大も合格可能と言われた学力や、すでに複数の外国語を操ることの出来る語学力。様々な人脈、経験。。
昔、「生徒」と呼ばれる人たちを「教えて」いたことがありますが、そのときよく話していたことの一つが「選択肢」を拡げる努力でした。
凡人にこそ「選択肢」は必要だと思っていたのですが、中田のような才人が選択肢を得ると、まさに鬼に金棒ですね。
僕もネオパも選択肢を拡げる努力と意思を強く持って逝きたいな、と思ったりしました。
投稿者 harasho : 01:24 | コメント (81) | トラックバック
2006年06月28日
ブラジル
強い。うまい。おもしろい。
こうなったら、もう最後までいって欲しいです。
なんだかんだいって、他の国とは、強豪国も含め、
モノが違うという感じです。
あとはノリにノッたロナウジーニョのプレーが観たい!
望むぺくはポルトガルに逆ブロックに行ってもらって
ブラジルと決勝を戦って欲しかったのですが。。。
とりあえず、今大会一番うざかったTBSの放送が終わってくれて
ほっと一息です。w
投稿者 harasho : 02:00 | コメント (60) | トラックバック
2006年06月27日
大人の嗜み
イタリア、ちょー大人なサッカー。うまいなぁ。。
オーストラリア、やっぱ強かった。
日本戦は順当だったということか。
投稿者 harasho : 02:06 | コメント (60) | トラックバック
2006年06月19日
惜しすぎる
勝てたなぁ・・勝てたよ。。。
ヤーナーギーサーワー・・・
クリアかと思ったよ・・・
投稿者 harasho : 00:06 | コメント (70) | トラックバック
2006年06月06日
いつか見た風景
28歳最後の日の朝、、、
カラスに糞かけられました。。。orz
ひでちゃん、これって落ちないんだね。。。
投稿者 harasho : 15:51 | コメント (82) | トラックバック
特設サイト開設!!
さあ、満を持して、特設サイトの開設です。
↓↓↓↓↓↓
ハラショー生誕記念特設サイト
えー、死ぬほど忙しいときこそ、余計なことをしたくなるのです。(by チョレオ)
投稿者 harasho : 02:34 | コメント (84) | トラックバック
2006年05月23日
こんな話じゃなかったのに2.0
いつもいい記事を書かかれていて、このブログでも何度か参照させてもらっているアキバ系社長ことshi3zさんがITmediaでもブログを書いていることを知って、まとめ読みしていたら、こんなエントリがありました。
軽い気持ちで、「mixiがWeb2.0」みたいな記事を書いたら、お叱りのトラックバックをいくつか戴いてしまったとか。。。shi3zさん自身が非常に真摯に議論をされているので、そのやりとり自体、なかなか意味のあるものになっている気もしますが。。。
なんだかねぇ。。苦笑、失笑ですよ。
いいじゃねーか。なんだろーと。
最終的にshi3zさんは、
もはや僕もそれが厳密な意味でWeb2.0であるかどうかとかはどうでもよくなってきたので、開き直った「新しくて面白ければWeb2.0だろうがなんだろうがトピックとして取り込めばいいや」、というかなり低い志でいどもうと思います。
とおっしゃてますが、まさにその通りなんじゃないの。もう一部では口にするのもはばかられると噂の、Web2.0。言葉としていよいよ野に下ってきたな、と。
先端技術やサービスをリードしていく人たちは、これはWeb2.0だとか、あれはWeb2.0じゃないだとか、そんな非生産的な議論に時間を使うのはやめようぜ。
で、ちょっと思ったのですが、僕のブログで初めてWeb2.0という言葉を使ったのはいつかなー、と。。。。
去年の10月ですね。7ヶ月前。
http://www.harasho.biz/archives/2005/10/web20.php
意味わかんないこと書いてますが、それほど業界のニュースに敏感でもない僕は、たぶんこの日に初めてWeb2.0という言葉を聞いたんだと思います。それで、意味わかんないことを書いてるんですね。まあ、しかし、「いや現象がもはや現実だ。」とは、なかなか・・・・いや、やっぱ意味不明だ。
それからの間で自分の理解、というか解釈はそれなりに定まってきたものの、それ以上に何かがこの言葉によってもたらされるとも思わないし、もたらされたとも思わない。一つの雰囲気、方向性をあらわす言葉として、面白がっていけばいいじゃないか、と。
そもそも日本人はこういう概念に対して近視眼的だし、時間軸が短すぎる。それに対して欧米はやはり、こういう概念というものに対して慣れがあるというか、日本のようにビジネスや技術に拠ったコンテキストというよりは、むしろ社会学的、文明論的に語られることが多いとか。
だから、これはそうだ、あれはちがう、みたいな感じで話されることは、あんまりないんだろうね。知らんけど。あったらすいません。
そんなこんなで、もういいじゃねーか。これが結論です。
僕らにとってはもはや、Web2.0かどうかが問題なのではなく、「2.0」であるかどうかが問題なのです。たとえば、トッキーは視力2.0で、僕には見えない何かが見えているとか。いないとか。
そして、ネットラジオ2.0ともいうべき、こんなキラーサービスが現れて、感動のあまり涙がちょちょぎれるとか。ちょちょぎれる、なんていう死語に再びスポットライトがあたるのは、ロングテールだとか。
もう、今日は寝てしまえ、とか。そんな感じで、真面目に書くつもりがすいません。とりあえず、last.fm最強だよ。
すごすぎるよ。ちょークールだよ。
http://www.last.fm/
2006年05月17日
MacBook
うーん・・・
とりあえず、AppleStore行ってくるか。。。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1968687/detail?rd
http://www.apple.com/jp/macbook/macbook.html
2006年05月13日
なにがなんだか
『Web2.0はじめました!』
『先着10名様に限りWeb2.0』
『Web2.0未満おことわり』
『Web2.0おかわり自由』
あ、いや、全然意味無いんですけどね、今日チョレオ君とそんな話をしてたんで。。。
おまけ
バージョン認証
↓↓↓↓↓↓↓
Web2.0以上なので入場する
投稿者 harasho : 00:33 | コメント (81) | トラックバック
2006年04月21日
ワラタ
2chは見たことないけど、
2ch発のネタって面白い。
彼らは神だね。
これ、半年分くらい一気読みした。
このへんベスト。
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000582.html
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000599.html
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000620.html
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000640.html
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000648.html
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000550.html
http://yet.s61.xrea.com/mt/archives/000542.html
投稿者 harasho : 23:23 | コメント (89) | トラックバック
2006年04月18日
経営会議
さっき、相方とSkypeで経営会議を開いていたんですが、意外とおもしろかったので公開します。
投稿者 harasho : 01:17 | コメント (87) | トラックバック
2006年04月07日
アニキアニキアニキ
そうそう、われらが金本アニキがフルイニング連続試合出場世界記録まで今日であと2試合!!すばらしい!!今日の試合でも大活躍ですな。
ホント偉大な人だ!
投稿者 harasho : 23:02 | コメント (76) | トラックバック
2006年03月29日
長渕曰く
死んじまいたいほど~の、苦しみ悲しみ
そんな案件の一つや二つ
誰もがここ、あそこ~に背負い込んでるもの
腰を下ろし、ふさぎこんでも答えはNothing...
くよくよぉ~する~なよぉ~
あきらめ~ないで、3末納品!
ということで、頑張ります。。。
投稿者 harasho : 23:53 | コメント (38) | トラックバック
2006年03月20日
そうだったのか
何気に一番好きな会社かもしれないペパポさんですが、そういえば、この手の話全く知りませんでした。そうだったのかー。
今年中、あるいは来年中にIT戦士・岡田有花さんに取材されるのが目標。
2006年03月16日
悩みの種
『悩みの種は数々あれど、最も堪える悩みは○○の悩みである。
されど、たかがそれだけのことだ。』
とは、かの有名なベンチャー起業家、原田将氏の言葉ですが、実に含蓄のある言葉だと思います。
みなさんにとって、○○はなんでしょうか?
まあ、たかがそれだけなんですけどね。
さあ、仕事仕事。
速報?
速報が出ちゃったりするわけで。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0603/16/news066.html
USEN宇野社長がカッコよすぎる件について
なんなんでしょうね?カッコよすぎます。
確かにうわさされていた多数の企業の中でも、提携によるシナジーは一番大きそうな気がします。
しかも、個人って。。。95億ですよ。個人で95億。。
宇野社長と言えば、インテリジェンス社長時代にCA藤田社長を見出し、CAの起業も支援したと。
なんなんでしょうね?カッコよすぎます。
イケメンだし・・・。
2006年02月28日
勝ち点をとること
ナカータ!!
中田だ!!
viva!!
2006年02月26日
次男23秒
調子のりでも力のあるヤツはいいよ。危なっかしいのが次男。やるなぁ。。
おもろかった。
2006年02月22日
疑念、そして恐怖
朝、家を出た瞬間に連続5回のくしゃみに襲われました。あれ?なんで?
オフィスに着いて、仕事しつつも目が痒く、鼻水が出ます。あれ?なんで?
あの忌まわしき症状がある日突然消え去ってから7,8年・・・稀に見る完治の例として、人体実験される覚悟はできていたというのに。。。。
ホワイ!ガッデム!カモン!ジョイナス!
投稿者 harasho : 11:40 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月21日
鳥野
おそらくネット界でも軽い祭になっていると思われる。時期を逸してしまうとアレなので、一応言っとく。今年のトリノはカーリングでもってるはず、だと。
つーか、これ何考えてんでしょうねぇ。。その記者、どこの記者だろ??
ついでに言っとく。
神が降りつつある、と。
投稿者 harasho : 01:34 | コメント (3) | トラックバック
2006年02月15日
春が来た!
いや~春が来ました。ついに僕にも春が来ましたよ。
と、時節的にも、エントリの並び的にも思わせぶりなふりをしておきつつ、100%季節の話です。今日なんか、まさに春でしたね。コートももういらないくらいの暖かい感じ。待ちに待った念願の春です。
これで、寒さがぶり返そうものなら、僕は黙っていません。寒いのは本当にいやだ。何度も言いますが、僕は寒いのが死ぬほどキライです。寒いとホントに死にたくなってしまうんです。もうこんなに寒いならいっそのこと死んでやる、って。だから、寒ささえ収まってくれれば、もう死んでもいいとさえ思ってしまいます。・・・あれ?
そんなことより、昨日重大なミスを犯してしまいました。大阪でのチョコの受け渡し場所まで、告知しといたというのに、肝心の時間を書くのを忘れてしまいました。ホント大失敗。みんな、ゴメン。
・・・ほっといてください。
2006年02月13日
明日
言い忘れましたが、明日は大阪に出張してますので、僕に直接チョコを渡したい女子は、大阪駅のホテルグランビア1階のラウンジに集合してください。(まだ帰っていないことをアピールしつつ、バッグの口をあけて置いておきます。)
投稿者 harasho : 23:47 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月08日
トーキョートッキーが何かを掴みかけている件について
どうやら相方が覚醒しつつあるようです。調子が出てきたようです。
http://www.tookies.net/archives/2006/02/post_42.html
http://www.tookies.net/archives/2006/01/post_36.html
(お陰で日本コカ・コーラ株式会社の使命を知ることが出来ました)
2006年01月26日
なんで?
つい先日、Google Adsenceを導入してみたのですが、やたら「興信所」や「別れさせ屋」の広告ばかり出てきます。なんで??なんで??
最近のGoogleには盗聴機能までついてるのですか・・・?
2006年01月23日
ホリエモン
ひと言で言えば非常に残念です。 こうなってしまった以上、違法性があったということでしょうから、その部分に関してはコメントしようがないですし、ライブドアの経営手法に対して、僕なんかが公の場で披瀝するほどの意見なんぞは持ち合わせておりません。 それにしてもここ数年間、堀江氏が日本という国、社会に与えてきた影響、作り出した空気というのは、なんとも大きく、計り知れないものがあったなぁと感じます。その帰結が、これかと思うとなんともやるせなく、なんとも劇的で、まるでドラマかお芝居でも観ていたかのようです。 会社設立から数年で20代での上場、急速な拡大戦略、そして球団買収、球界参入問題、メディア買収問題、日本の株式市場への強烈なインパクト、特に球界問題以降は、常に先鋭的な切り込み隊長として、いわばドンキホーテ的な立場となりながら、「ホリエモン」であり続けたその有様は、偶像的という意味で紛れも無く「ヒーロー」のそれであったと言えるのではないでしょうか。 彼が行ってきたいくつかの行動が法に触れるもので、罪と認定されようと、同時に作り上げてきたポジティブな空気感は、少なからず「失われた10年」後の日本に、プラスの何かを与えてきたと、客観的に考えて思うところです。 まあ、こんなこと書くと、またウチの相方に「ほりえもんファン」などと揶揄されるわけですが。(本人は決してそんなつもりはないのですがね。。) さて、今回のライブドア問題への理解にあたっては、毎度のことながらやはり、ほーださんの一連のエントリーが非常に有意義でした。 また、ライブドアがどういった点で違法性を問われ、また市場や世間から「ノー」を突きつけられることになったかについは、shi3z氏のこちらのエントリーが大変参考になりました。 いくつかのIT企業関係者も書いていますが、ライブドアの問題=IT業界の問題でも、ベンチャー企業の問題でもありません。M&Aという手法についても、それ自体なんら悪いことはありません。これについては多くの人が言及していますが、問題は、ライブドアの中で、M&Aという行為が手段ではなく目的になってしまったことです。 さてさて、このブログを観ていただいている方の多くはご存知かと思いますが、ポストホリエモン、ポストライブドア、という観点でIT業界、ネット業界を見渡してみれば、実のところ一連の事件のはるか以前から、すでに目指すべき方法や成功の概念はまったく違う方向を向いていると言えます。去年あたりからU30世代と呼ばれているあたりがそれですね。そういった意味で、業界全体へのインパクトはやはり限定的だろうと思っています。 関連する記事として、ぜひこのエントリー(『ライブドアに代表される小泉改革時代の終焉と新たな絆社会の到来』)を挙げておきたいと思います。記事全体の論調は、ちょっと同調できないところが多いのですが、文中にある「ネット発、対面イベント着のコミュニティ創り」という部分は、ネオパの目指すべき姿そのものです。 長くなってしまいましたが、最後にこれからのホリエモンはどうなるんでしょうか。復活はあるんでしょうか。 個人的にはぜひ新たに起業しての「ホリエモンの逆襲」に期待しています。笑 そのときの社名はぜひ「オン・ザ・エッジ」で。笑
投稿者 harasho : 23:58 | コメント (2)
2006年01月21日
世の中を賑わす
「実業」と「虚業」の違いがよくわかりません。
「想定内」とか「想定外」とか、頭の悪い言葉遊びをマスコミはいいかげんに止めるべきです。マスコミだけなんじゃん?いつまでもそんなこと言ってるの。普通の日常会話に支障をきたすよ。。。
まちがいない。
2005年12月08日
理想のシャチョー像?
僕はエースでも4番でもなく、三塁コーチでありたいわけですが、まあ、なかなか名コーチになるのは一筋縄ではいかないわけです。頑張りますよ。
2005年12月07日
ぐるぐるまわる
Googleがどうにも止まらない。インターネットはGoogleでGoogleはインターネットなんですか?(意味不明)
もはやインターネット業界のrulerにしてdestroyerかつconqueror。。。あらゆるビジネスモデルはGoogleによって破壊されてしまうのではないかとすら思ってしまいます。いちユーザーとすれば、こんな便利なことはなく、ひたすらその便益を享受していればいいわけですが、自らがサービスプロバイダの末席に加わった今、その動向を瞳孔が開きそうになりながら注視せざるを得ないわけです。
先日、起業仲間のオフィスにお邪魔して情報交換をしていた際にも、「Googleさんも困ったもんだねぇ」みたいな話が出てましたが、「まあ、Googleのコバンザメみたいにビジネスやっていくだけでも十分いけそうだけどね。」みたいなまとめに・・・。
まあ、そういうことなんでしょうか。
とりあえず目が離せないです。

2005年11月26日
個人情報保護法の運用
激しく同意するわけであります。
以前から周りの人間には熱っぽく語ってしまうことのあるこのテーマですが、法律が定められたときの本来の目的をまったく果たせること無く、逆に歪な過剰反応により、いろんな場面で弊害を起こしていると思うわけであります。
2005年11月25日
クリスマスパーティー'05 参加申込受付中!!
以前のエントリーにありますようにパーティーします。
11月25日時点から参加申込の受付を開始します!!
参加申込はこちらの申込フォームからどうぞ!
概要としてはこんな感じです。
日時:
12/23 or 12/24 or 12/25
(ご希望の日程を申し込みフォームで選択してください。24日を激しく希望しますが、その他の日なら参加したい、という人がいるかもしれないので一応多数決にします。)
場所:
西麻布 or 六本木
(近いので似たようなもんです)
内容:
クリスマスパーティーです。笑)コース例として以下の3つがあります。一応、選択してみてください。
1.きりたんぽ鍋
2.ケンタッキー
3.正統派パーティー
参加資格:
人であること。ひとでなしはダメです。
最低催行人数:
2人(両方とも女子の場合。笑)
申込締切:
第1回 12月10日
第2回 12月15日
最終締め切り 12月22日
(場合によっては、第1回あるいは第2回で締め切ることもありますが、まず杞憂です)
免責:
万が一、僕の身に奇跡が起き、天使が舞い降りるようなことがあれば、中止になる可能性がありますが、まず杞憂です。
お問い合わせはコメントまたはメール(sho.harada@gmail.com)まで。
では、みなさんの参加申込お待ちしています!!
2005年11月24日
!!告知!!
さて、みなさん。今年はどうやって乗り切ろうと考えてるんです??今年はきついですよ~。3連休ですからねぇ・・・。家でじっとコタツに入って、いつもと同じように全てが終わるのを、何もかもが通り過ぎていくのを待つというんですか?3連休ですよ?23,24,25。。。これはきついですよねぇ。あと1ヶ月ですもの。もう無理ですよ。奇跡なんて起きません。しかも今からあがくのはホント辛い。世間の目は厳しいですよ。。。
ってなわけで、史上稀に見る厳冬のクリスマス連休まであと1ヶ月となりました。去年は僕もまあ、いろいろあった気がするのですが、結局のところ一人で猛然と起業準備のプログラミングに明け暮れていました。そうして何も見ないようにしていました。
しかし、よりによって今年はまあ、見事に一人ぼっちですわ。で、どうします?冒頭のような有様なわけでして。。同志たちよ、どうします?
今年は、僕にとってある意味メモリアルです。こうしてなんだかんだと起業を実現させたわけで。そして思えばほぼ1年前から僕はブログを始めていました。これもきっと何かの縁でしょう。。。
立ち上がります。
断固、立ち向かいます。
僕はもうこれまでの僕とは違うのです。(意味不明)
全国3000万の(でもそのうち毎日20人弱しかアクセスしない)ハラショーハラショー読者のみんな!パーティーしようぜ!!笑
いや、マジです。24日にパーティーしましょう。僕とそしてトッキーとともに立ち上がりましょう!参加資格はこのブログを見たことがある人、ってだけ。僕のことを知ってる人知らない人。東京の人神奈川の人埼玉の人和歌山の人福岡の人富山の人。どこからだって集合だ!一緒にきりたんぽ鍋食べませんか?笑
ごまかしは無しです。真っ向勝負。12月24日のゴールデンタイムにぶつけます。笑
とにかく、今年のクリスマス、あなたはこう言えるんです。
「あ、ごめん。オレその日、西麻布でパーティーだから」ってね。。。
詳細は追って連絡します。イブの夜、空けといてください。
投稿者 harasho : 23:50 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月20日
寒い夜だから
ご無沙汰してました。何やってたんでしょうね。忙しかったか?・・・忙しくないですよ。まあ俺を忙しくさせたらたいしたもんだ。でも忙しくないですよ。まあ、俺を忙しくさせたら生きて帰れませんよ。(小力じゃなくて有田)・・・忙しい、って言わないことにしてるので、もし僕が忙しいって言ってたら怒ってください。暇してます。僕に用事がある人ない人どんどんお声かけ下さい。もうね、外は晴れてたって寒いんですよ。どうしようもない季節です。僕は寒いと死にたくなってしまうんです。(笑)
寒くてね、寂しいと死にそうになるので仕事でも遊びでも何でも声かけてください。無理なときは無理ですけど。笑
こんな寒い夜はジッタリンジンの’夏祭り’を聞いています。hidetoごめん。
投稿者 harasho : 23:56 | コメント (2) | トラックバック
2005年10月16日
ひとりごと
爆笑問題の太田光はなんであんなになっちゃったんだろう?
すごい見苦しいなぁ。。。ニーズはあるのか??
投稿者 harasho : 22:14 | コメント (7) | トラックバック
2005年10月14日
言葉にならないけど言葉で
オフィスに出社するとみんながいることに感傷的になるのは止めにして。(笑)
お昼はトッキー(取締役)&タッキー(新入社員)と近くのラーメン屋。なかなかおいしかったので、今後も結構通えそうな感じ。
夜は、早めに仕事を終えて横浜へ。前の前の職場、つまり僕の一番最初の職場のときに縁のあった人と再会。実に3年ぶり。なんというか、before-afterでいうところの、beforeな自分に久しぶりに出会った感じで・・・・
明日も頑張ります。
2005年10月11日
いちいち正しい村上ファンド
あんまり、時事ネタについて熱く論じるつもりはないのですが、村上ファンドはいちいち正しいと思いますね。何も悪いことして無いし。むしろ、非常に有意義な問題提起だと思いますが。
その後、沈黙モードに入った星野SDも簡単に否定するような質のものではないと、気づいてのことではないかと、勝手に想像していますが。今回の件も、インターネットによるファン投票とか、違う人、それこそ星野SDなんかが言えば、拍手喝采なんではないかと思ったりもします。
まあ上場そのものについて言えば、かなり難しいところがあると思いますが、個人的にもし、ファン投票があれば賛成するかもしれません。たとえばライブドアがワンコイン作戦?に出たように、甲子園でチケット買ったら株主になれるぐらいの金額で買えたらおもしろいですよね。ただ、そうなると敵対的買収や投機対象になるのが最大のネックだと思うので、やっぱり簡単にはいかないでしょう。
おもしろいのは村上ファンドならぬトラキチファンド、あるいは六甲おろしファンド。笑
ファンでファンドを形成するっていうアイディアならいけるかもしれません。
しかし、村上さんもかわいそうです。経営権を取ろうものなら「乗っ取り」。普通のトレードとして売却益を得ようとすれば「マネーゲーム」。ケチつけるのは簡単です。
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追記:
諸々一連の問題でもそうでしたが、今回もまた奥田氏の発言は冷静で的確だなぁと思います。大人だ。
2005年10月08日
Web2.0
多様化、分散化がもっとも特徴的なキーワードでありながら、同時に「ゆるやかにつながっている」ことが必須に近く求められる。ゆるやかと言いながら、一昔前の世代から見れば違和感を感じずにいられないほどウェットな一部の人間関係。全ては記号的な意味やカテゴライズされた役割に包まれて、生身の身体が触れ合うことから守ってくれる。かつて想像された夢見る次世代は究極の現象の世界か?現象とは幻想か?いや現象がもはや現実だ。